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祝。一日100アクセス。 - 2009.05.26 Tue

 ここ数日平均アクセス数が多く、ありがたいなぁ、と思っていましたが、何と!

 昨日のアクセス数が102!

 初めて100アクセスいただいてしまったのでした。

 特にこれ、という記事のアクセスが多かったわけではなく、平均して色々な記事を見ていただいているようで、それが嬉しいです。本当にありがとうございます。

 気ままに更新の上、管理人の趣味全開の当ブログですが、今後ともよろしくお願いいたします。

 
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[カーデザインレビュー] スバル・新型レガシィ - 2009.05.25 Mon

 最近コレというモデルがなく間が空いてましたが、久しぶりにクルマの話題。新型レガシィです。

↓旧型レガシィ(B4:4635×1730×1425、WB=2670)
subaru_legacy_B4(2003).jpgsubaru_legacy_tw(2003).jpg
↓新型レガシィ(B4:4730×1780×1505、WB=2750)
subaru_legacy_B4(2009).jpgsubaru_legacy_tw(2009).jpg


 サイドビューだけ見ると、ボディが厚くなり背も高くなり、今風の高級セダン風にリファインされたのかという感じなのですが・・・。実際このクルマを最初に見たときの印象は「どこか野暮ったい」というものでした。

 原因は3つあると思います。1つは背の高さの割りに幅を抑えていること。例えば背高セダンの代表として日産・フーガ(4930×1805×1510)、日産・ティアナ(4850×1795×1500)などと比べても幅に対する高さ比率が大きいです。幅高さの比率的には三菱・ギャランフォルティス(4570×1760×1490)に近いと言えます。ギャランフォルティスも実際見ると、背が高い印象があります。

 原因の2つ目、3つ目の前に、スポーツセダン代表でマツダ・アテンザ、高級背高セダン代表でティアナと比べてみましょう。
↓マツダ・アテンザ
mazda_atenza_frontm.jpgmazda_atenza_front.jpg
↓スバル・レガシィB4
subaru_legacy_frontm.jpgsubaru_legacyB4_front.jpg
↓日産・ティアナ
nissan_teana_frontm.jpgnissan_teana_front.jpg

 というわけで、原因のあと二つですが。1つはフロントオーバーハング部分の絞り(面取り)が少ないので、フロントが重く見えること。上の3車はいずれもサイドビューでのフロントオーバーハングの長さは同じくらいですが、アテンザ・ティアナともその部分を絞っているため、斜めから見るとオーバーハングが短く見えます(向こう側の前輪の位置を比べるとよくわかります。特にアテンザは顕著)。これはFFセダンでは最近の流行と言える処理です。

 もうひとつは、キャビンの絞りが少ないこと。キャビンを上に向けて絞っていくことで、キャビンの部分を軽く見せ、安定感を出す手法ですが、3車を比べるとレガシィだけ、キャビン側面の傾きが少ないことがわかります。内部の居住性重視の方法で、最近だと初代のマツダ・アクセラセダンが同じことを謳っていたように思います。ただ、全幅1780という幅なら、もう少し見た目を重視してもいいんじゃないかなあという気がします。特にセダンでは。

 最後にディテールですが、先代モデルがかなり繊細な面構成が特徴だっただけに、新型の大味な(失礼!)造形が気になります。また、一時期のスバルが標準にしようとしていた「スプレッドウィング・グリル」も、もう完全に消失したようで、無難なフロントになってますね。個人的には結構意欲的で好きだったんですが。

メーカー車   種独断的デザイン採点
スバルレガシィB4(2009)45点
スバルレガシィツーリングワゴン(2009)60点

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涼宮ハルヒの新作「笹の葉ラプソディ」が放映されてた件 - 2009.05.22 Fri

 他のところで記事は大量に書かれるとは思いますが、ちょっと感慨深かった。

 色々憶測と疑心暗鬼が飛び交ってましたが、「涼宮ハルヒの憂鬱」新作が普通に放映されてましたねぇ…。これまで散々焦らしてきた各種宣伝については、「よーやるわ…」という感じていましたが、これを機に原作の方も進むのだろうか?

 まあ、何だかんだ言って新作をチェックしている自分もよーやるわ、ですが、そこはそれ。 
 たまたまテレ玉が見られるという地の利を活かして、見とくのもいいかなー、と思った俺を誰が責められよう、と言いますか。

 肝心の内容は短編の一話だけでは判断しにくいところではあります。第1期も、長編「憂鬱」が素晴らしかったのに対し、短編は当たり外れはありましたしね。絵柄のクオリティの高さは相変わらずなので、そっちでは安心していていい気はします。

 キャラクターデザインが変わったのと、声優さんがブランク明けのせいか、序盤なじみにくい感じはしましたが、背景は第1期よりキレイになっていました。

 しかし、再放送と混合放送だと今後チェックするのが面倒だなぁ。

東のエデンと、時事ネタのリンクが凄い件 - 2009.05.18 Mon

 アニメ・東のエデン第6話を見て驚きました。

 現実世界の映像にタグ情報を付加するという携帯アプリが、人物に書き込んで出会い系的な使われ方をされるようになり、それが原因で一人の女子大生が退学したという事件。

 アプリ自体は昨年9月に技術発表されていたi-Phone用アプリ「セカイカメラ」からの発想と思われるけれど、問題となっている内容が先日話題になった「男の子牧場」と同じじゃん! 「男の子」牧場自体も、どうもサービス取りやめが決定したそうで。

 思えば、第1話で東京にミサイル攻撃というストーリーが、当時の北朝鮮ミサイル問題と重なる時期で、あちこちの感想サイトでも話題になっていました。その後も首相の失言ネタなど「ありそう~」なネタをあちこちに仕込んでいる作品ではありました。

 しかし、ここまで放映スケジュールにピンポイントで重なってくるというのもある意味すごい。

 4月5日 北朝鮮ミサイル発射 → 4月9日 第1話放映 「東京にミサイル攻撃」
 5月13日 男の子牧場、発表 → 5月14日 第6話放映
                → 5月19日 男の子牧場、廃止

 何なんだ、このリンクっぷりは。とにかく、この作品はリアルタイムで見ている方が色々楽しめそうな作品ですね。

電子ピアノの選び方 2009年版 判断基準など(2) - 2009.05.14 Thu

 前回の続きです。


3. アンプ ・ スピーカー


 ヘッドホンで使う機会の多い人にはあまり関わりない部分ですが、音を鳴らすことを考えるなら、アンプ出力は大きければ大きいほど、スピーカーの個数が多いほど、いい音が鳴ります。また、音源の音質が良くないと、アンプ出力によって音の良し悪しが大きく左右されることもあります。

 傾向として、アンプ出力が小さい場合、ダイナミックレンジが狭くppの表現力が弱いケースが多いです。ボリュームがmaxに近い状態(生ピアノと同じ位のボリューム)で、ppの音を弾いて見ましょう。思うように小さい音が出せる機種の方が表現力は上と言えるでしょう。

■ステージピアノって?■

 鍵盤と音源を搭載していてアンプ・スピーカーがないタイプの製品を各メーカー出しています。それらは、「ステージピアノ」という分類で電子ピアノのカタログに載っていない場合が多いのですが、往々にして鍵盤・音源ともに高性能の機種が多いです。コンパクトさと性能、可搬性を重視する場合は候補に入れてみましょう。

 また、DTMをやる人にはピッチベンド付のMIDIキーボードとしても使えるので便利。その意味ではピアノタッチのシンセもありますが、値段的には若干高価になりますかね(MM-8、M-50-88は比較的安価ですが)。

【ステージピアノの例】
Roland RD-700GX、YAMAHA CP33・S90ES、KAWAI MP8Ⅱ・MP5 など

【ピアノタッチのシンセの例】
Roland Fantom G8、YAMAHA MOTIF XS8・MM-8、KORG M3-88・M50-88 など


4. ペダル


 クラシックでもソフトペダル指定のある曲は多くない(ドビュッシーとか)ので特に3本ペダルにこだわる必要はないと思いますが、スタンド一体型で固定の方が踏みやすいのは確か。また、固定でないタイプの場合、基本的に本体と同じメーカーのものしか使えないので注意が必要です。

 また、ハーフペダル対応を謳っているモデルも増えていますが、本体が対応していても、ペダルが対応していなければ効きません(YAMAHA・P155付属のFP-4は対応していないなど)。

 また、ローランドのほぼすべてのモデル、およびヤマハのDGP、DUPシリーズが連続検出(128段階)に対応しているのは特記すべき点かと。ハーフ対応だけだと結構調整がしにくいものなので。


5. 音色数・外部入出力端子


 ヘッドホン端子はどの機種も付属していますが、MIDI端子などはついていない機種(KAWAI CA12など)があるので、将来的にパソコンに繋いでということを考えている方は確認しましょう。

 また、最近はUSB端子付きで外部のMIDI音源を鳴らせるものも増えています。ただし、もともと内蔵されている音色数が少ないと、外部音源を鳴らせないケースもありえるので注意。GM音源(128種類)くらいの音色数が入ってればまず大丈夫だと思いますが。


6. 最大同時発音数


 主にペダル効果を残しながら弾いたときに音をどれだけ重ねて鳴らすことができるか、の基準。各メーカー細かな基準は公開していないものの、ステレオ音源では1音鳴らすだけで発音数は2使用していると考えられます。また、ペダルやエフェクトをONにしているとそれだけで発音数を食ってしまっていると思われます。

 最近は128が主流。64でも音の消え方に違和感を感じることは少ないと思いますが、クラシックの曲でペダルを残しながら弾くフレーズを上の基準で考えると、足りないのは確かです。

 また、MIDIデータで伴奏を鳴らしながら演奏をしたいと思った場合、伴奏データ(16トラックのステレオ音源である場合が多い)も含め同時発音数がカウントされますので、128は最低ラインだと思います。


7. デザイン!+造りの良さ


 人によっては、最重要項目になるかもしれないこの項目。スペースの関係でコンパクトなものを、という要望もさることながら、ピアノというとインテリア性・高級感を重視される方も多いですよね。というわけで、各社のデザインに振ったモデルを軽く紹介。

■YAMAHA■
 会社の規模が大きいせいか一番充実してます。

①クラビノーバの鏡面艶出しモデル
 ほとんどのモデルで鏡面艶出しをラインナップ。黒色艶出しでベースモデル+約4万円。
②クラビノーバスリムタイプCLP-S306PE、CLP-S308PE
 シンプルなデザイン+鏡面仕上げなモデル。スリムなのも魅力。
③MODUSシリーズ
 最もデザイン性に振ったモデル。モダンさ・ポップさ・高級感を両立。しかし高い…。

■Roland■
 造りの良さという意味で高級感があります。鍵盤の隙間の小ささとバラツキのなさ、黒色鏡面仕上げの滑らかさは素晴らしい(天井照明の映りこみ具合などはヤマハより綺麗かも)。

①DP-990、DP-990R
 蓋を閉じてフラットになるスリムピアノの先駆け。黒色鏡面のDP-990Rは高級感抜群。
②LX-10
 スリムでシンプルなデザイン、垂直に立って手元が映り込む鍵盤蓋は魅力。

■CASIO■

○島村オリジナルモデル PX-1000BP
 10万円クラスで唯一の黒色鏡面モデル。驚きの価格で、見栄えは良い。手で触れたときの質感は値段相応かな。


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電子ピアノの選び方 2009年版 判断基準など(1) - 2009.05.14 Thu

 電子ピアノ、たくさんありすぎてどれがいいのかわからん、という人向けの記事です。私自身は、以前に楽器屋で販売のアルバイトをしていたことがあるくらいで、メーカーの回し者ではありません(笑)。主に私自身が自分用に買うときに調べたり試したりした内容を書いてます。

 何かの参考になればという感じなんですが、もしご購入される際は必ず自分で触って判断されることをおすすめします。

 モデル別詳細に行く前に、最初にカタログに載っている項目に触れておきましょう。以下、重要度合いが高いと思うもの順に。


1. 鍵 盤

 当たり前ですが、これがないものは電子ピアノとはいえません。また最近はどのメーカーも「ピアノと同じ88鍵盤」「ピアノと同じハンマーアクション構造の鍵盤」を採用しています。「ポータブルキーボード」との一番の違いがこれですね。

 ただし、鍵盤の細かな構造に関しては各メーカー毎に違いがあり、また同じメーカーでも高価格帯と低価格帯で異なる鍵盤を搭載していたりします。このコラムの続きでは、その辺りを重点的に書く予定です。鍵盤について語る上でいくつかの指標があるかと思います。

重さ変化のリアルさ
(本物っぽさ)
 単純に重いほうがいいというわけではありませんが、強く弾いたときにもしっかりした手応えのある鍵盤がいいです。
コントロール性
(強弱表現のしやすさ)
・特に鍵盤を弱く弾いたときの弾きやすさ
・特に白鍵・黒鍵の奥を弾くときの弾きやすさ

 後者に関しては、親指・小指で黒鍵の手前をオクターブで押さえたときの人差指・中指の位置(かなり奥になるハズ)の白鍵・黒鍵でテストしてみるといいでしょう。これが浅すぎると、タイミングのズレや強弱の付けにくさにつながります。
センサー感度
(同音連打性)
 鍵盤の戻る速さとセンサー感度によります。一度鍵盤を押さえて半分くらいまで戻して弾いてみると、感度がいいものほど戻し幅が少なくても次の音が鳴ります。また、生ピアノに比べ電子ピアノは基本的に鍵盤の戻る速さは遅いです。

 連打性が高いと、DTMでベースやハイハットをリアルタイム入力する場合は重宝するかも。

 本物っぽさというのは感覚的なので、人によっても感じ方に差が出る部分かと思います。普段本物のピアノに触れる機会があれば、それと比較して違和感がないのが一番です。コントロール性・連打性に関して、私の印象は下記のようになります(詳細は次回以降)。

■コントロール性(強弱)■

DGP>DUP>AWAグランドプロⅡ≧PHAⅢ≒PHAⅡ≧GH3≒GH>RH3≧AHAⅣ
                           >CASIO≒GHS>PHAαⅡ
■コントロール性(鍵盤奥)■

DGP>GH3≒GH≒PHAⅢ≒PHAⅡ≒RH3>DUP≒AWAグランドプロⅡ≒AHAⅣ
                        >CASIO≒PHAαⅡ>GHS
■連打性■

DGP>DUP≧GH3>PHAⅢ≧RH3>GH
            >PHAⅡ≒PHAαⅡ≒AWAグランドプロⅡ≒AHAⅣ≒GHS≒CASIO



2. 音 源


 現在、電子ピアノの主流となっている音はサンプリングによるPCM音源というものです。いわゆる本物のピアノを録音した音というものですね。(これに対して物理モデリング音源や、2者を組み合わせたものが存在します)。

 88鍵マルチサンプリング(Roland、KAWAI)や、強弱(ベロシティレベル)による多段階サンプリング(YAMAHA、CASIO)を謳っている機種も多いですが、基本的には一度サンプリングした音を滑らかに聞こえるように編集してあるので、弾いてみて違和感がなければ、こだわる必要はないでしょう。

 一方、サンプリングしている元のピアノの音質、あるいはデフォルトのエフェクトの掛かり方は、かなりメーカー毎・モデル毎に違いがありますので、好みの音を選ぶと良いと思います。メーカー別の音の方向性としては下記のようなイメージ(もちろん、モデルによっても異なりますので参考までに)。

■メーカー別、音の方向性■

●YAMAHA:いわゆるヤマハの音。馴染みやすい。明るく華やか。粒はなめらか。
●Roland:スタインやベーゼンなどのMIXらしい。クリアで柔らかい音。リバーブ強め。
●KAWAI:カワイグランドのサンプリング。硬質な音。低音重厚、高音キラキラ系。
●KORG:スタインウェイのサンプリング。柔らかめで中音域がこもった感じ。高音はクリア。
●CASIO:スタインウェイのサンプリングらしいが、硬めの音。高音若干キンキン気味。

 KORG、CASIOは安い価格帯の機種しかなく、スピーカーが小さめなので音に関しては評価が辛くなってます。

 また、上級機種ではエフェクトやレゾナンスを調整できるものも多いです。例えば、音がこもっているようならリバーブを切ってみる、強音での抜けが悪いならストリングレゾナンスを強めにしてみる、などの調整で自分の好みの音にできる可能性もあります。

■DTMをやる方向けの裏技?■

 音源に関しては、いわゆる電子ピアノ内蔵音源以外に、パソコンと鍵盤を繋いで使うソフト音源(ソフトシンセ)というものも存在します。パソコンの処理能力を使うため、内蔵のものより高性能の音源も数多く存在しています。つまり、MIDI端子のついた鍵盤と、これらの音源、スピーカーを用意すれば、電子ピアノの出来上がりです。安くいい音が手に入る可能性があります。

 ただし、パソコンのスペックや、接続時に使用するインタフェース、など様々なものが要求されます。それに抵抗感がない方は調べてみるのもありかと。

【ソフト音源の例】
Synthogy Ivory、steinberg The Grand2、 Art Vista Virtual Grand Piano など。

 また、フリーでもそれなりの性能を持っている音源もインターネット上で見つけられたりします。これも時間と手間を惜しまない方は調べてみてはいかがでしょうか。TASCAMのCVPianoという音源が現在のお気に入り。


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[Anime] アニメランキング目次 (作品数:245 at 2012.02.05.) - 2009.05.05 Tue

 年毎に視聴したアニメ作品(テレビアニメ、劇場版、OVA)のランキングをつけてます。大人が見ても面白いこと重視、絵・音楽コミでの評価です。一応、項目別に客観的っぽくつけてみてはいますが、テーマとかの項目は完全に管理人の好みになってるかと。

 完全に子供向けと感じられた作品や、あからさまに「えっちぃ」ネタを強調しすぎていると感じた作品は取り上げていなかったりします。また点数はときどき修正してたりします。

■ 年毎のアニメランキング(+ひとことレビュー)はこちらからどうぞ
2011年 作品数:18 →ランキングを見る
2010年 作品数:23 →ランキングを見る
2009年 作品数:26 →ランキングを見る
2008年 作品数:32 →ランキングを見る
2007年 作品数:26 →ランキングを見る
2006年作品数:30 →ランキングを見る
2005年作品数:19 →ランキングを見る
2004年作品数:19 →ランキングを見る
2003年作品数:12 →ランキングを見る
2002年作品数: 9 →ランキングを見る
2000年~2001年作品数:12 →ランキングを見る
1995年~1999年作品数:19 →ランキングを見る

 昔の作品を探すのに「音楽がいいアニメ」とか調べたりすることも多いので、点数の内訳をランキング内に載せてみました。

 過去の分は10点評価、最近の分から5点満点評価に変更中です。ついでにストーリー重視に変更中です。

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